全国より体験談が続々届いてきてます
全国のメンバー様より、嬉しい体験談が続々と届いてきました
笑いあり、苦労あり、色々な体験をなさっていますね。
メンバー様のコメントにもありますように、ブナガヤ・ヘリテージビジネスは、単にネットワークビジネスとしての活動だけではなく、ビジネスの力を活用して自然再生事業、環境保護活動を推進するという新しい仕事のありかたチェンジメーカーを目指しています。
メンバー様ご自身の経済的ゆとりは勿論の事、身近な自然を子供達へ、そして孫たちへ残して行きたいと思うのは皆さん共通の思い。
環境の世紀と言われる21世紀!ブナガヤヘリテージビジネスはまさにこれから、日本、又は世界で必要なビジネスではないでしょうか。
私達はその先駆けとして、メンバー様と一緒になって、頑張って行きたいと思います。
これからも、体験談が届き次第、ホームページへ公開していきますので、メンバーの皆様、お楽しみに!!
※チェンジメーカー (CHANGE MAKER:社会起業家)
とは、貧困、環境、紛争、差別など21世紀になっても、相変わらず世界に山積しつづける問題を、あっと驚くようなアイデアで解決する起業家たち。ホームレスに収入をもたらす雑誌を創刊し、一台を数人で共有するワリカン自家用車で家計と環境の負担を減らし、高視聴率のメロドラマを使って社会教育をする・・・これらは全て、チェンジメーカーの手によって実際に成し遂げられた事業。
独創的な発想で世界を変えるチェンジメーカーの目的は、世の中のためになることで、利潤を上げること。社会を改革するために、資本主義を活用し、多くの人々を巻き込み、活動を維持、発展させるための資金を生み出す。そんなコロンブスの卵のような活動が、これからの世界を支える大きな力となり始めている。
チェンジメーカーたちのユーモラスで、どこまでも前向きな生き方は、社会のために何かしたいけれど出来ずにモヤモヤした思いを抱える日本の若者たちの明日を生きるための刺激になること受け合い。
環境、教育、福祉など、社会的課題の解決をこれまでの単なる「ボランティア(無償の奉仕)」によるものから、ビジネス(営利活動)の力を活用した「起爆力と持続力と経済的魅力」のあるものに変えていきます。
①社会ニーズに取り組む市民レベルの活動・・・
環境保護活動をはじめ、公益性のある社会運動は多数の賛同者が重要(緑のある街づくり運動、ごみ分別、省エネルギー・・・etc)
しかし→社会的意義は大きいが参加動機やキャッシュフローの弱さがネック・・(涙)
②既存ネットワークビジネスの特徴・・・
多数のMLM企業のもと、数多くの会員(社会一般層)が経済的要因または健康志向などの動機で参加。巨大なキャッシュフローと動員力(数百万人)を実現している。
しかし→ 残念ながら「社会的課題への取り組み」とは無縁。と言うよりも、純粋な「営利事業」として誕生し、存在している。
①と②を同期融合させ、参加者のニーズ「生活しなくっちゃ!」に応えながらも、「できれば何かの役に立ちたい!」を、同時に実現します。
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ブナガヤ・ヘリテージ株式会社
主宰 玉城 錦栄
(沖縄本島北部山林地帯「ヤンバル」にて)
代表取締役 伊禮雪美 |